The Cinema, Actually

あんまり映画の話はしません。

11月観た映画

忘れじの面影(1948/マックス・オフュルス

アタラント号(1934/ジャン・ヴィゴ

ヒズ・ガール・フライデー(1940/ハワード・ホークス

夜(1961/ミケランジェロ・アントニオーニ

キートンの文化生活一週間(1920/バスター・キートン

キートンのセブン・チャンス(1925/バスター・キートン

ウエスタン(1968/セルジオ・レオーネ

太陽はひとりぼっち(1962/ミケランジェロ・アントニオーニ

三つ数えろ(1946/ハワード・ホークス

キートンの蒸気船(1928/バスター・キートン

狼の時刻(1966/イングマール・ベルイマン

奇跡の丘(1964/ピエロ・パオロ・パゾリーニ

突然炎のごとく(1961/フランソワ・トリュフォー

トリコロール/白の愛(1994/クシシュトフ・キエシロフスキー)

バードマン あるいは(無知がもたらす予期せぬ奇跡)(2014/アレハンドロ・ゴンザレス・イニャリトゥ

マホルカ=ムフ(1962/ストローブ=ユイレ

マルメロの陽光(1992/ヴィクトル・エリセ

トリコロール/赤の愛(1994/クシシュトフ・キエシロフスキー)

夏時間の庭(2008/オリヴィエ・アサイヤス

アクトレス 女たちの舞台(2014/オリヴィエ・アサイヤス

㊙色情めす市場(1974/田中登

マリア・ブラウンの結婚(1979/ライナー・ヴェルナー・ファスビンダー

冬物語(1991/エリック・ロメール

SHOAH(第1部)(1985/クロード・ランズマン)

彼女について私が知っている二、三の事柄(1966/ジャン=リュック・ゴダール

探偵 スルース(1972/ジョセフ・L・マンキウィッツ)

北北西に進路を取れ(1959/アルフレッド・ヒッチコック

たぶん悪魔が(1977/ロベール・ブレッソン

和解せず(1962/ストローブ=ユイレ

白熱(1949/ラオール・ウォルシュ

夜霧の恋人たち(1968/フランソワ・トリュフォー

南部の人(1945/ジャン・ルノワール

リトアニアへの旅の追憶(1972/ジョナス・メカス

自由の代償(1975/ライナー・ヴェルナー・ファスビンダー

ぼくの伯父さんの休暇(1952/ジャック・タチ

サンセット大通り(1950/ビリー・ワイルダー

隠された記憶(2005/ミヒャエル・ハネケ

アギーレ/神の怒り(1972/ヴェルナー・ヘルツォーク

忘れられた人々(1950/ルイス・ブニュエル

リオ・ブラボー(1959/ハワード・ホークス

アメリカの影(1959/ジョン・カサヴェテス

ヴェルクマイスター・ハーモニー(2000/タル・ベーラ

家庭(1970/フランソワ・トリュフォー

逃げ去る恋(1978/フランソワ・トリュフォー

旅芸人の記録(1975/テオ・アンゲロプロス

冷たい水(1994/オリヴィエ・アサイヤス

ジャンヌ・ダルク裁判(1962/ロベール・ブレッソン

赤い砂漠(1964/ミケランジェロ・アントニオーニ

和解(1964/ルドルフ・トーメ

ステラ(1966/ルドルフ・トーメ

ジェーンはジョンを撃つ、彼がアンと寝たから(1967/ルドルフ・トーメ

二枚の絵(1984/ルドルフ・トーメ

ヒロシマモナムール/二十四時間の情事(1959/アラン・レネ

マイ・インターン(2015/ナンシー・マイヤーズ

バリー・リンドン(1975/スタンリー・キューブリック

ヤンヤン 夏の想い出(2000/エドワード・ヤン

赤ちゃん教育(1938/ハワード・ホークス

恋人たち(2015/橋口亮輔

欲望(1966/ミケランジェロ・アントニオーニ

ブローニュの森の貴婦人たち(1944/ロベール・ブレッソン

叫びとささやき(1972/イングマール・ベルイマン

第三の男(1949/キャロル・リード

大地のうた(1955/サタジット・レイ)

ナッシュビル(1975/ロバート・アルトマン

白いリボン(2009/ミヒャエル・ハネケ

ローラーとバイオリン(1960/アンドレイ・タルコフスキー

やさしい女(1969/ロベール・ブレッソン

晩春(1949/小津安二郎

鳥(1963/アルフレッド・ヒッチコック

突撃(1957/スタンリー・キューブリック

東京物語(1953/小津安二郎

地獄の逃避行(1973/テレンス・マリック

イタリア旅行(1953/ロベルト・ロッセリーニ

ヘヴンズストーリー(2010/瀬々敬久

天使(1937/エルンスト・ルビッチ

マッドマックス 怒りのデスロード(2015/ジョージ・ミラー)

 

以上75本